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冨田ただすけ

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料理研究家冨田ただすけの和弁当ブログです。いまは更新できずにいるのですが、2010~2013年の間、私が料理研究家としてスタートを切る前に作り続けた和弁当をまとめています。

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梅シロップ日記(10日後)
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6月3日に漬け込んだ梅シロップ。ずいぶん砂糖が溶けてきました。

氷砂糖とてんさい糖、それぞれ10日後の状態をレポートいたします!


まずは氷砂糖。

ume10days.jpg

・シロップが8割くらい上がってきました!氷砂糖の溶け残りは1~2割です。
・瓶の中で少しずつ発酵が進んでいるので、時々瓶の蓋を開けてあげて
 中の空気を抜いてあげてます(7日後くらいから、気が向いたときに開けてます^^)


次にてんさい糖。

ume10days2.jpg

・こちらはシロップが真っ黒で、砂糖が同じように2割弱くらい溶け残っている感じです。
・シロップの上がり方が少し遅かったのですが、
 6~7日くらいで、氷砂糖と同じくらいの状態になりました。
・まだまだ梅が頭を出しているので、1日に2回くらいはシロップに漬かるように
 上下を返しています(氷砂糖のほうも同じくです)。


飲み比べが楽しみです~

今年はかき氷のシロップで使おうかなぁ

また飲み比べしたら感想アップしますね!


白ごはん.comでも詳しく作り方を紹介しているので、よければ参考に↓↓↓

・梅シロップの作り方
・梅エキスの作り方
・梅干しの作り方


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まだまだ順位は低いですけれど…。

日々の生活と食にまつわる話 | 19:23:21 | トラックバック(0) | コメント(4)
コメント
梅ジュース
はじめまして。いつも楽しく拝見しています。
白ごはん.comと合わせて、簡素だけど贅沢な、
古き良き日本のごはんを目指して、勉強中です。

うちも毎年梅ジュースを作っています。
今年はグラニュー糖で漬けてみました。
こちら北海道では、てんさいから作られたものが普通です。
同じく白砂糖や三温糖も、てんさい由来。
これって北海道だけなのでしょうか?
2011-06-17 金 00:00:07 | URL | ぴあぴあ [編集]
てんさい由来ですか!?
>> ぴあぴあさんへ

はじめまして~。白ごはん.comの管理人トミーです!
いつもサイトにブログ、見てくれてありがとうございます。

それにしてもビックリ!
上白糖や三温糖までてんさい由来とは!

さすが北海道ですね。
こちらではてんさい糖はそのものずばりでしか
見たことがありません…。

北海道は大地の恵みが豊かで素敵ですね~
昆布もいっぱい採れるしっ
2011-06-19 日 16:18:07 | URL | トミー [編集]
甜菜糖の氷砂糖
トミーさん、こんにちは。

甜菜糖、そのものずばり以外にも、ネットで探すと出てきますよ。
私は梅酒も梅シロップも、ビート由来の氷砂糖を使っています。色は普通の氷砂糖と同じ、半透明です。やさしい甘さでついつい飴のようにほおばってしまいます。

他にはビート由来のグラニュー糖もありました。こちらも普通のグラニュー糖と同じです。

それにしても、北海道ではビート由来が普通なんて羨ましいです。私はなるべくさとうきび原料の砂糖は使わないようにしているので、甜菜糖を置いているスーパーって身近にあまり無いのが困るところです。
2011-06-30 木 12:40:23 | URL | めぐ [編集]
Re: 甜菜糖の氷砂糖
>> めぐさんへ

えっ!!?そうなんですか?
ビート由来の氷砂糖ははじめて聞きました!
来年はぜったいその氷砂糖で梅シロップ作りたいです。
貴重な情報ありがとうございました^^
2011-07-03 日 14:16:47 | URL | トミー [編集]
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